セブ島 ベストオブアイランドホッピング


セブ島 ベスト アイランドホッピング, シュノーケリングが目的の場合はやはりヒルトゥンガン島とナルスアン島の2島,それにパンダノン島のビーチが入れば完璧です。アイランドとしてはカオハガン島も良いですが,ビーチが浅すぎる,島に上陸が潮により小舟に料金を払い渡らなくてはならないこと,シュノーケリングが許可されないこと等が欠点となります。サンドバーは特別な所。

 

おすすめの島 セブ島

 


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1. Hilutungan 島(海洋保護区) ★★★★ 満足度シュノーケル 90% ダイビング 90%  スイミング 0% ビーチ 0% 島情報
ヒルトガン島シュノーケル、ダイビングはAクラス(上陸は出来ません)海洋保護区に指定されてから多くの魚が集まるようになりました。隆起珊瑚礁の島から浅瀬が続き約100mのところから徐々に深くなり垂直に落ち込んでいます。小魚は深さ5m程のところでもパンの餌さに集まりますが、より大きなさかなは10~15mほどのところにいます。シュノーケルでの水面からでは少し距離があります。ダイビングかスノーケルプラス(当社オリジナル)の方がより接近して観察できますのでお勧めいたします。滞在中、島には接近いたしません。船から海に出入りします。シュノーケル及び水泳に自身の無い方はライフジャケットを着用して魚の観察をなさってください。ライフジャケットはスタッフに申し付けください。

2. Nalusuan島リゾート(海洋保護区)★★★★★ 満足度シュノーケル 90% ダイビング 80% スイミング 30% ビーチ 80% 島情報
ナルスアン島リゾート(一番小さな島)のビーチは引き潮の場合は浅すぎて水泳に向かない、しかし、お子様連れは安心して遊ばせられる。島近辺は浅く、長い桟橋を使って上陸する。シュノーケルの場所としてはA クラス珊瑚、魚が多く回復している。桟橋周辺だけでなくロープで囲われた保護区内の珊瑚や魚を見る事を必ずすること。エイの群れの乱舞、大きなハタ、群れになり泳ぐ魚などが見られます。珊瑚、ソフトコーラルもとても良く成長している。桟橋近辺にはとても多くの魚がいる。リゾートの島で上陸料、海洋保護区入場料が請求される。12/26/2014変更があり、島内ではBBQが禁止とされました。当社ではナルスアン島の桟橋近くの適当な場所にアンカーされた,船上にてテーブル設定しBBQを行いますが,焼き立ての熱いものを期待される方は船内又は船の周囲にてお持ちください。或いは準備できる間シュノーケルや上陸して散策後,戻り食されて下さい。
3. Pandanon島 ★★★ 満足度シュノーケル 0% ダイビング 0% スイミング 90% ビーチ 90% 島情報
パンダノン島 本島(住民が多い)につながった砂地の半島、北側はサンドバー(浅く引き潮で現れる砂地)、海岸は砂地でビーチと呼べます、水泳、日光浴、パーティーやビーチバレーには向いているが、砂地のためシュノーケルには適していません。北部に広がるサンドバーは撮影などに使われますし、浅瀬を散策する事もできますが、潮の状態を確認の上行ってください。淡い水色の場所は浅く砂地であることを示します。上陸は有料だが日よけの小屋が用意されている。BBQ可能。(パンダノン島現在の状況:以前は各コテージにてBBQが出来るように設備されていましたが,現在はBBQを行う場所を一か所決められました,BBQの状況はご覧にはなれますが,目の前でBBQを行いません。焼きあがったものを逐次コテージに運び食される環境に変化致しました。BBQパーティーの様な印象のものとは異なります。)
 

4. Caohagan島リゾート(海洋保護区) ★★★ 満足度シュノーケル 0% ダイビング 0% スイミング 0% ビーチ 80% 島情報
カオハガン島リゾート 日本人が一部を所有しリゾートとしても開放されている。オランゴ島環礁内の一つの島で全体に浅く、少し内部に位地するため、島の近辺は極浅のさんご礁と内部側は砂地に囲まれている、引き潮の際は桟橋が無いため、リゾートに上陸する事が困難になります、現在さんご礁は回復させる為入る事が禁止されています。小船を使い上陸は可能。BBQを行うビーチでは砂だけで泳げる深さは、年に数度ていどです。しかし、日本人が住民を指導していますので、みやげ物販売、魚介類の販売には節度があります。泳がない、孤島を歩いてみたい。住民の生活環境を見てみたい等の方にはいいでしょう。砂地の南側は近年整備されBBQランチなどには適していますが,決められた場所で行います。住民の生活環境を見てみたい等の方にはいいでしょう。

 
S. Sandbar 島でない島、幻の島 ★★★★ 満足度シュノーケル 50% ダイビング 30% スイミング 100% ビーチ100% 島情報
サンドバー(幻の島) マリバゴ、マクタン島から南へ25km少し距離が有りますが特別な所、潮が100cm位から砂地が現れ、周囲の島から離れた孤島となります、当然のこと植物はゼロ、周囲は最近では珊瑚がまばらに回復している、水遊びは自分たちだけで孤立されているので開放感か有り、征服者の気分。ビーチパラソルテーブル持参で食事は最高の気分、この開放感は無類。この場所を訪れるには潮の行程を確かめる必要があります。出来るだけ潮見表の80cm以下の時間に訪れる事。航空写真は潮が80cmの時、水上に現れている部分は小さい。片道船で1時間半から2時間かかるがそれだけ観光地から離れているので特別な所。
*サンドバー北(島でなく引き潮に出来る砂州)幻の島 新たにボホール島北部のサンドバーを加えました。
*サンドバー南(島でなく引き潮に出来る砂州)幻の島
現在の所、天候に寄り何れかを決定する予定ですが、北の方が若干距離が有ります、その為新たな値段を設定の予定です。
 

 

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